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にゃあのえさ

彼女はまだ18cm以上(デカチン)を知らない【にゃあのえさ】

有名校に通う、荻原啓生(主人公)は密かに想いを寄せていた同級生、野々川結に告白し、晴れて交際がスタートした。付き合えた状態に有頂天ではあったが、特に変化のない勉強漬けの毎日…若さゆえの衝動で、早くその先に進みたい欲求が積もりつつあった。先走ったものの、無事に結との初経験を済ませ、お互いの気持ちを再確認できた。肉体関係も追加され、さらに二人の日常は充実していった。しかし、結のバイト先の先輩、御堂に二人がラブホテルに入っていく所を撮られていて……本文50P
ダイヤモンドマグナム

「特待」生になったので、性悪ギャルを指名します! ―いつも机にケツを載せてくる梅津さん―【ダイヤモンドマグナム】

成績万年二位のボクがようやく一位になったので、いつも机にケツを乗せてくる性格ブスのギャルとエッチできるエッチ漫画です。------◆あらすじこの学校には特殊な特待生制度がある。学業最優秀者特別接待制度――通称『特待』定期テストで一位になった生徒が好きな生徒を指名し、性的な奉仕をしてもらえる制度である。母子家庭で家が裕福じゃないので、学費免除の普通の特待のために頑張ってるガリ勉のボクは、そっちの『特待』に興味ないとは言わないけど、成績トップの人にはかなわないし、万年二位に甘んじていたのでした。この学校でボクみたいなチンチクリンのガリ勉は、エッチな『特待』狙いと思われるため、女子「うっわ、ヤダー」男子「がんばw」というふうに、女子からは冷たい目で、男子からは生暖かい目で見られ、居心地の悪い思いをしています……。そんなボクを冷たい目で見てくる女子筆頭は梅津みゆさん。いっつもボクの机の上に座って友達と談笑しています……。なんでなんですかね……。友達の席とボクの席が近いのはわかるんですけど、普通いつも同じ男子の机にお尻のせます?困ってます……。いや、梅津さんのお尻が悪いわけじゃないっていうか、それも困るんですけど、ほら、あの、小テストの勉強できないですし……。「あの……、梅津さん。そろそろ……」「は? いま友だちと話してんだけどどいてもらえるように下手に出てお願いするんですけど、いつも嫌味言われてからかわれて……。クラスの男子は梅津さんのこと性格ブスって言っています……。いや、ボクはそんなこと思ってないんですけど……!はぁ〜……また前のテストの成績返ってくるなぁ。成績落ちてないといいなぁ……。またみんなに『特待』狙い乙wってからかわれるのかなぁ……。「なんと、このクラスから一位がでました!」え? 今までトップだった人のカンニングがバレて退学になった……???誰に奉仕してもらうか指名しないといけない???テンパったボクの頭に浮かんだのは、いつもボクの机にのっかっている梅津さんのお尻なのでした……。◆学業最優秀者特別接待制度規則その一 指名された生徒は特待生の要望に応じなければならない規則その二 指名された生徒は特待生が満足するまで奉仕しなければならない規則その三 避妊は自己責任で(!)本文45p---------------------------------------------ネーム:ガガーリン吉X: @gagarinbluepixiv: 735286作画:ミツきX: @nante_cotta2pixiv: 14534983
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巨乳(デカパイ)ハーレム水泳部のマネージャーになりました!【ナイロン100%】

俺・佐藤は、ごく普通の●●2年生。運動音痴で目立たない存在だったが、ある日、ひょんなことから水泳部の臨時マネージャーに任命される。「マネジャーはになって部員たちのハートを繋ぎ止めてほしいのよ」部活経験もない俺に果たして俺にそんなことができるのか?状況が飲み込めないまま悠真が部室に足を踏み入れると、そこには水着姿のデカ乳美少女部員で同級生の清水葵と一個下で生意気な高橋れいなが!しかも、彼女たちは「マネージャーの仕事」を独自の解釈で「セックストレーニングのサポート」と定義し、悠真を誘惑しながら過激な「練習」を要求してくる。